Grove.py

I2Cの0x03~0x07がbullseyeで使えない!?

Seeed K.K.の松岡です。 bullseyeにすると特定I2Cスレーブアドレスと通信できない、Grove Base HAT for Rasberry Piが使えない的なポストが流れてきて、気になったので確認しました。

Grove.pyで二酸化炭素を測定できるSCD30を動かしてみる

Seeed K.K.の中井です。 Raspberry PiなどでGroveモジュールをお手軽に制御することができるPythonライブラリGrove.py。 最近になって二酸化炭素濃度を計測できるSCD30用のライブラリが追加されたそうなので早速動作確認してみました。

PythonからGroveを使用する「Grove.py」ライブラリ

Seeed K.K.の松岡です。 今回は、Seeed本社が今年から提供している、Grove.pyライブラリを紹介します。